キャンプ場 ジューキ〜ズ(重機s) コレクション Vol.1

しく

2018年05月24日 21:54



でっかい現場に現わる〜♪

ジュ〜キ〜ズッ 工事中〜♪(爆)




本日は、ありそうで無かった珍企画・・・

キャンプ場の重機〜ズに、スポットライトを当ててみたいと思います〜。(←ヒマかっ!(爆))








国破れて山河あり

キャンプ場あるところに重機あり・・・

いや、キャンプ場あったところに重機あり・・・って、ならなきゃいいですけどね〜(汗汗)



そんなわけで、何気に目にするキャンプ場内のマイ重機。

キャンプ場で使われている重機はどんなものか?

ナチュログ界でも約1名(私ではありません)くらいしか、

気にしていないであろう重機スペックなんかを調べてしまおう!

というこのコーナー・・・暇に任せて緊急開催です。(爆)











それでは早速行ってみましょう〜♪



エントリーNo.1
コマツ PC27R @ オートキャンプ長又









お〜っと、いきなりキャンプ場スタンダード

ミニショベルの登場だ〜!(爆)

型番から察するに、運転整備重量(要は車両重量)は、2.7tonクラス(←間違えてたら、そこの某氏、指摘して!(笑))

小さく見えるけど、こんなのでFJクルーザー(2ton)より重いんだね。







ところで、こういった重機も車と一緒で、ちょいちょいモデルチェンジしてるみたいですね〜。

ふむふむ、コマツのサイトで、似た型番の変遷があったので見てみましょう。。。







KOMATSU 穴堀り.comより(笑)





うっひょ〜!

96年8月発売のPC30R-8にクリソツではないですか!

・・・というわけで、これはたぶんPC27R-8だね(←誰得情報?(爆))







このキャッチコピーが、また痺れるね〜



(爆)





・・・って、随分 壁スレスレ をアピールしてますな、、、

CGだけど(笑)









エントリーNo.2
コマツ PC30 @ 新戸キャンプ場











お〜っと、またまたコマツのミニショベル?が登場だ〜!!

車体に書いてある型番はPC30ですが、調べてみるとPC30-7みたい・・・

って、よくよく見たら、上の「PC30進化の歴史」に出てますやん!

キャブ仕様(コックピットが部屋になってる)だから、わからなかったわ〜。

新しそうに見えたけど、90年〜95年の代物だったんですね。

運転整備重量は、長又のワンランク上3.0tonですかね〜?



更にコックピットもキャブ仕様ということで、

これは重機対決、完全に新戸に勝負アリ〜・・・と思ったら、

車体にデカデカと岩田組って、書いてありました。(爆)



でも、よくよく調べたら、新戸のオーナーが岩田さんみたいですね・・・なるほど。







ところで、コマツのPCシリーズといえば(←すっかり詳しくなってきた(爆))

道志最奥の山伏にも、長又と似たタイプが置いてあるのですが・・・

残念ながら、かろうじて写っていた写真がこれだけ↓(苦笑)



たぶんこれは、PC2●R-8だと思うんだけどな〜(笑)

まあ、次回行った時に確認してみよう。。。






・・・ということで、思わずあらぬ方向へ暴走してしまった


キャンプ場 ジューキ〜ズ コレクション Vol.1


そろそろ疲れてきたので、本日はこの辺りでお別れしたいと思います。

近々Vol.2でお会いしましょう〜♪(←誰も待ってなくても書きます(爆))





(おしまい)





↓続編をupしました
2018/05/26







↑PC1250?!・・・運転整備重量125tonですかっ?重っ!





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